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2007/12/13UEFAサッカー情報
●リーグアンで低迷するソショーは12日、フレドリック・アンツ監督を解任したと発表した。
●リヴァプール主将スティーヴン・ジェラードの自宅が、ジェラードがCLのマルセイユ戦に出場中に泥棒に入られたと、警察関係者が明かした。
●12日に行われたCLグループリーグ最終節の試合で、すでに突破を決めているマンチェスター・ユナイテッドとローマがオリンピコで対決。1-1のまま終わった
●CLグループEではグループ突破残りひとつの椅子をかけてリヨンとレンジャーズがアイブロックスで直接対決に臨んだ。3-0でリヨンが快勝した
●フェネルバフチェとPSVが2位を争っていたグループGは、フェネルバフチェのグループ突破で幕を閉じた。ジーコ監督率いるフェネルバフチェはホームでCSKAモスクワと対戦。オウンゴールで先制を許す最悪な展開となったが、失点からわずか2分後の32分にアレックスが同点ゴール。前半終了間際にボラルが決めて逆転に成功すると、後半ロスタイムにもボラルがゴールネットを揺らし、3-1で快勝した。
●12日にローマで行われたローマ対マンチェスター・ユナイテッド戦の前にサポーター同士の衝突があり、マンUのファン7名が病院に担ぎ込まれたことがわかった。
●リヴァプールはCLのマルセイユ戦で4ゴールを決めたが、スコアラーの一人であるFWのディルク・カイトがインターネット上の自身の日記で、リヴァプールの攻撃陣はついに互いのプレースタイルに慣れ、今後はゴールを量産することだろうと記した。「うちには大勢の選手がいる。だからさまざまなコンビネーションが考えられる。最初は、互いに慣れるために時間が必要だった。問題はそのときを待つことだけだったんだ。今の僕らはゴールを量産する力がある」
●元イングランド代表監督で、現在はマンチェスター・シティを率いて手腕を発揮しているのスヴェン・イェラン・エリクソン監督が、次期イングランド代表監督が濃厚と言われるファビオ・カペッロ氏を支持する発言をした。「私はファビオ・カペッロを昔から知っている。セリエAでは10年間、敵として戦ってきた。彼は人間としても監督としても素晴らしい。それはこれまでの実績を見ても明らかだ。彼はイタリアで何度も優勝している。代表レベルで考えた場合、モウリーニョ、リッピ、カペッロ、ファーガソン、ヴェンゲルはいずれも優秀な監督だから間違いはない」
●チャンピオンズ・リーグ(CL)のグループリーグ最終戦を白星で飾ったアーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、ビッグクラブと対戦する可能性が高い決勝トーナメント1回戦の戦いに楽観的な見方を示した。「組み合わせ抽選は楽しみだ。1回戦で興味深い対戦カードになる可能性もあるからね。2年前の大会で、我々はレアルとユベントスを倒している。ビッグクラブとの対戦が決まると、選手全員が試合に集中して、最高のパフォーマンスを発揮するんだ。強豪との対戦は決して悪いわけではないよ」
●本日午後7時半にキックオフされるFIFAクラブワールドカップ準決勝で浦和レッズと対戦するミラン。大きな注目を浴びる中、イタリアから続々と選手の家族や関係者が応援のために来日している。
●クラブワールドカップ出場に向けてコンディションを整えてきたロナウドだが、肉離れはついに完治せず……。本人やドクターによれば、無理すれば走ることはできるが、全力となると違和感が残る状態だとか。再発の恐れもあるということで、ついにクラブは最終登録メンバー23人からロナウドを外すことを決断した。
●「もし、来季からモウリーニョがインテルの監督に就任することになったら?」という報道陣の問いかけに対し、インテルのFWエルナン・クレスポは「モウリーニョ?関係は良好だったが、遠慮しておくよ」と応じた。クレスポは続けて「まず、モラッティ会長がそれを望んでいないはずだ。それに我々はマンチーニ監督にとても満足している」
●欧州CLグループリーグ最終節が各地で行われた11日、決勝トーナメント進出を狙ったラツィオはアウエーでレアル・マドリーと対戦したが1-3敗戦。グループリーグ敗退に終わった。「決定的な場面で得点を挙げることができなかったが、立ち上がりは悪くはなかった。その後、一瞬にして2点を奪われてしまった。後半から立ち直リを見せたが、相手が上だった…。3年間の集大成だったこともあり、欧州CLにかける我々の思いは強かった。グループリーグ敗退となったが、胸を張ってピッチを後にした。やはりオリンピアコス戦の敗戦が痛かった。決勝トーナメントに進出するためには絶対に落としてはいけない試合だった」
●ASローマのルチャーノ・スパレッティ監督がマンチェスター・ユナイテッド戦(12日=欧州CLグループリーグ最終節)の1-1引分けの結果に満足している。試合後“Rai”のインタビューに応じたスパレッティ監督は「後半は勝利に値する試合内容だった。前半は両チームともに相手の出方をうかがう展開だった。我々にも良いプレーはあったが、彼らはボールがないときの動きや空中戦で勝っていた」と説明
●チェルシー所属のイングランド代表MFフランク・ランパードもファビオ・カペッロのイングランド代表監督就任を支持する姿勢を見せた。ランパードは「ファビオ・カペッロはあらゆるレベルの環境でタイトルを獲得しており、選択肢としては最高だろう。どのチームでも成功を収めてきた。正直に告白すると、イングランド代表監督に誰が就任するのかはまだ分からないが、イングランド代表の将来を考えるとカペッロは代表監督に相応しい人物」と自身の見解を明らかにした
●インテルにとっては消化試合だったが、アウエーのアイントホーフェンでも1点差の勝利を収めた。PSVはこの試合に勝った上で、フェネルバフチェがCSKAモスクワと引き分け以下に終わることを望まなければならない状況だったが、自らの力も足りなかった。
●12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループFの最終節、スポルティング・リスボンは最終スコア3-0でディナモ・キエフに完勝を収めた。
●チャンピオンズリーグ(CL)グループEの最終節の試合で、オリンピック・リヨンはレンジャーズとアウエーで対戦し、3-0の勝利を収めた。この結果リヨンは決勝トーナメントに進出。レンジャーズはUEFAカップへの“降格”を余儀なくされた。
●アヤックスは16日にPSVとホームで“トッパー”(頂上戦)を戦うが、試合前に中国のクラブ、北京国安と契約を結ぶ。アヤックスは中国をタレント発掘の場、マーケティングの観点から重要視していた。来季からアヤックスのメーンスポンサーになる保険会社エイゴン(日本ではソニー生命と提携)にとっても、アヤックスの中国進出は営業的に魅力的で、オランダでは早くから「アヤックスは中国のクラブと長期的な協力関係の契約を結ぶ」と報道されていた。
●セビージャはアウエーのプラハで、スラビア・プラハに3-0の快勝。既にチャンピオンズリーグの決勝トーナメント進出を決めていたヒメネスのチームは、この勝利によりアーセナルを抑えてグループHを首位で終えることができた。
●1986年から1989年の3シーズン、バルセロナでプレーした元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏が、“バルサは“常に問題のあるクラブ”と古巣を評した。「バルサは常に問題のあるクラブで、自分が在籍していた時から問題はあった」。
●バルセロナは序盤に先制を許しながらも逆転し、脅威の3トップのゴールでVfBシュツットガルトに3-1の勝利を収めた。この日の結果にかかわらずバルセロナはグループEの首位を確保しており、シュツットガルトも最下位が決定していたため、何の意味もない試合だった。だからこそ両チームは全力でぶつかり合い、カンプ・ノウに集まった多くのファンを楽しませることができた。
●元レアル・マドリー監督のファビオ・カペッロがイングランドに上陸し、FA(イングランドサッカー協会)との交渉を行っている。イングランド代表の時期監督選びは、ついに山場を迎えたようだ。BBCの事前報道の通り、ファビオ・カペッロはヒースロー空港からグレートブリテン島に降り立ち、FA首脳陣との交渉をスタートさせた。
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三井住友カード株式会社(みついすみともカード)は、株式会社三井住友フィナンシャルグループの子会社で、クレジットカード事業等を行う株式会社である。住友グループ広報委員会参加会社の一つ。 略称は、商号の英訳表記 (Sumitomo Mitsui Card Company, Limited) の頭
2007/12/14(金) 19:48:50 | クレジットカードはこれ一枚,2007/12/13UEFAサッカー情報
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