UEFAチャンピオンズリーグ情報
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2007/08/22UEFAサッカー情報
●セビージャのファンデ・ラモス監督が、トッテナム・ホットスパー監督就任の噂を否定した。
●スペイン代表は22日にアウェイでギリシャと親善試合を行うが、テサロニキのトゥンバ・スタジアムのピッチコンディションが悪いため前日の練習を中止したことがわかった。
●ビジャレアルのアルゼンチン代表MFフアン・ロマン・リケルメが、トッテナム・ホットスパーと接触していることが判明した。
●スペイン・スーパーカップ第2戦、サンティアゴ・ベルナベウでまさかの5失点、屈辱的敗戦を喫したシュスター・マドリーに早くも危機が訪れている。
●ACミラン移籍が正式に決定したブラジル人MFエメルソンが、古巣レアル・マドリーのラモン・カルデロン会長を痛烈に批判している。現地紙“AS”のインタビューに応じたエメルソンは「カルデロン会長との関係は良好ではなかった。自分に対する接し方は良かったとは言えないだろう。我々選手とクラブのトップ(会長)との間には大きな溝が存在していた」
●アトレティコ・マドリーのポルトガル人MFコスティーニャは、プレシーズンマッチでの出場時間の短さに不満を感じており、スペイン国外、おそらくはイングランドかイタリアへの移籍へ向けアトレティコと交渉している。
●「もしレアル・マドリーとセビージャが合意すれば、僕は満足だよ」とR・マドリーのDFシシーニョは16日述べた。セビージャ移籍を望んでいないとされていたシシーニョがこの可能性に前向きに言及したのは初めてのことだ。
●バルサからFCモスクワに4年間契約で移籍が決まったマキシ・ロペスは、モスクワへの出発にあたりバルサのサポーターへ今までの熱い応援に感謝するとともに、ロシアで選手として大きく成長する事を約束すると別れのメッセージを送った。
●ヘタフェのミカエル・ラウドルップ監督は17日、これまで7試合戦ったプレシーズンマッチで一度も負けていないチームの好調ぶりに慎重な姿勢を見せ、「プレシーズンで勝ち続けてしまうと、現実を見失うことがある」
●レアル・マドリーのブラジル人DFぺぺがポルトガル国籍を取得することになり、R・マドリーの外国人枠が一つ空くことになると“ディアリオ・デ・ノティシアス”が報じた。
●“クン”アグエロの華麗なプレーに熱狂しているのはスペインだけではない。先日のUEFA杯、対ヴォイヴォデナ戦での大活躍に、世界中のマスコミもこぞってアグエロを絶賛している。
●ラシン、補強のための支出ゼロの唯一のクラブ
●アトレティコ・マドリーのMFコスティーニャはすでにセリエAのアタランタと契約し、20日の月曜日にもアタランタの新加入選手として発表される予定だ。
●レアル・マドリーのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、19日に行われたセビージャとのスペイン・スーパーカップ第2戦で右足を打撲し、代表合宿に合流したものの、ギリシャとの親善試合への出場が微妙となった。ルイス・アラゴネス監督はセルヒオ・ラモスの欠場に備え、セルタのアンヘルを追加招集した
●ペルニアは「R・マドリーは特別なチームだが、タイトルを逃がした事によって不貞腐れるか、逆に勢いを増してくるか、彼らが来週末どんなコンディションでいるか今は分からない」
●セビージャのブラジル人DFダニエル・アウベスはR・マドリーから注目されている事を認め、自身の移籍について早く解決してくれるようクラブ側に訴えた。
●リーガ開幕を目前に控え、フォーワードの補強が急務となったレアル・マドリーが選んだのは、サラゴサのアルゼンチン代表FWディエゴ・ミリートだ、と“ラジオ・マルカ”が伝えた。
●ミランが500万ユーロ(約7億7000万円)でレアル・マドリーのブラジル人MFエメルソン獲得の交渉をまとめたとエルネスト・ブロンゼッティ氏がイタリアのテレビ局“ライ”に伝えた
●ベティスはポルトのFWエウデル・ポスチガ獲得に向けてオファー額を上げている。ベティスの大株主ルイス・デ・ロペラ氏は、当初250万ユーロ(約3億9000万円)だったオファーを選手の活躍により100万ユーロ(約1億5500万円)増やす心構えだ。しかしポルトは移籍に際しては300万ユーロ(約4億6500万円)を要求
●今週末にマドリー・ダービーを控えるアトレティコ・マドリーのフォルランは、この試合にはそれまでの両チームの調子は関係ないと断言し、レアル・マドリーを「一秒で試合を決められるチーム」と警戒している
●セビージャはコートジボワール代表FWで23歳のアルーナ・コネを獲得するため、彼の所属するPSVアイントホーフェンと交渉している。
●バルセロナのジオバニ・ドス・サントスがリーガ開幕戦、アウェイでのラシン戦(26日)でのデビューがお預けとなりそうだ。彼はまだスペイン国籍を取得しておらず、サンタンデールへは3つの外国人枠を占めるロナウジーニョ、エトー、マルケスが向かうことになる。
●22日付けの“マルカ”紙が、左サイドバックの補強としてマンチェスター・ユナイテッド所属のアルゼンチン代表DFガブリエル・エインセがレアル・マドリー移籍間近だと報じている。R・マドリーはエインセの移籍についてマンUと基本的合意に達しているとこのこだ。エインセ獲得には1200万ユーロ(約18億6100万円)を投じる必要があるが、R・マドリーにはその費用も用意できているようだ。
●アリエン・ロッベンのR・マドリー移籍が今週中にも実現しそうだ。駒不足の左サイドMFとしてR・マドリーが常に興味を持ち続けてきたロッベンは、ラモン・カルデロン会長が最も望む選手の1人だった。数々の“噂”に支配された夏が終わろうとする今、彼を獲得できるかどうかはセビージャの会長の手に委ねられることになった。つまりは、ダニエウ・アウベス獲得に向けてチェルシーが申し出た3000万ユーロ(約46億5800万円)のオファーをデル・ニド会長が受け入れるかどうかである。ダニエウ・アウベスのチェルシー移籍が実現すれば、ロッベンもサンティアゴ・ベルナベウでのプレーに近づくというわけだ。
●プレシーズン初期から抱える左膝軟骨の負傷を検査するため、バルセロナのグジョンセンが代表のチームドクターが待つアイスランドへと旅立った。彼は水曜に予定されているアイスランド対カナダの一戦に出場することはないが、代表チームのトップが怪我の状態を確認するために母国へ向かうことになった。
●ドイツ代表は、22日にイングランドとの親善試合を行うが、クローゼとシュヴァインシュタイガーが新たに負傷者リストに入ったため、レーヴ監督はレギュラークラスのほとんどいない戦いを余儀なくされそうだ。
●セルティックと中村俊輔の契約は来夏までだが、ローウェル最高経営責任者は日曜日の現地紙で、中村が契約更新をすることに自信を見せた。
●19日のプレミアシップ第3節で、マンチェスター・ダービーが行われ、ホームのシティがディフェンディングチャンピオンを1-0で下した。
●日曜日のプレミアシップの試合でプレーしたリヴァプールのスティーヴン・ジェラードとマンチェスター・ユナイテッドのオーウェン・ハーグリーヴスだが、22日のイングランド対ドイツ戦の出場は望めないようだ。
●マンチェスター・シティのFWヴァレリ・ボジノフ(21歳)が、1-0で勝利した19日のユナイテッド戦で膝を負傷し、少なくとも3カ月は戦列を離れることになりそうだ。
●マンチェスター・ユナイテッドのアルゼンチン代表DFガブリエル・エインセが再び、リヴァプールへの移籍願望をアピールした。
●19日に行われたリヴァプール対チェルシー戦で、チェルシーに疑惑のPKを与えたロブ・スタイルズ主審が、今週末のリーグ戦担当からはずされたことがわかった。
●日曜日のプレミアリーグ対チェルシー戦で、リーグ戦初ゴールを決めたリヴァプールのフェルナンド・トーレス。20日にスペイン代表に合流したトーレスは、「ゴールのおかげでイングランドにも早く慣れるだろう」と話した
●ポルトガルリーグのベンフィカは、スペイン人のホセ・アントニオ・カマーチョ氏(52歳)を新監督に任命したとクラブの関係者が20日に明らかにした。
●21日付のイギリスのメディアは、トッテナム・ホットスパーのマルティン・ヨル監督がプレミアリーグの監督第一号になるのではとの噂でもちきりだ。
●マンチェスター・ユナイテッドから宿敵リヴァプールへの移籍を求めていたアルゼンチン代表DFガブリエル・エインセ(29歳)だが、その望みが絶たれたことが分かった。2日間にわたるプレミアリーグの審問で、マンUのデイヴィッド・ギル最高経営責任者が署名した、約16億円で売却を認める書面は、マンUが選手を売却すると確約したことにはならないとされたからだ。
●ウクライナ代表のブロヒン監督は、22日のウズベキスタンとの親善試合を前に、チェルシーで出場機会のないエース、アンドリー・シェフチェンコに90分プレーする体力はないと話した。
●ナポリ、アトレティコ・マドリーなどへの移籍が噂されてきたインテルのレコバ。しかし、移籍マーケット閉幕まで約2週間となり、移籍が実現するのか、はたまた残留かと、再びその周辺には様々な噂が飛び交うようになっていた。
●貴重なバックアップFWとしてユベントスを支えてきたウルグアイ代表のサラジェタが、ナポリへ移籍することが確定的となった
●リーグ・アン第4節が18日と19日に行われ、首位にル・マン、ロリアン、ナンシーの3チームが3勝1引き分け(勝ち点10)で並んだ。奇しくも昨シーズン勝ち点49ポイントで並び12~14位を分け合った3チーム。
●シーズン開幕戦でFWウェイン・ルーニーが左足を亀裂骨折し、いきなりエースストライカーを失うこととなったファーガソンは、ニューカッスルのナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンスの獲得を検討しているのだという。
●8月19日にセリエAを制したインテルと、コッパ・イタリアを制したローマとの間で争われたイタリア・スーパーカップだが、試合は周知のとおり、後半にデ・ロッシが決めたPKによる1点を守り切ったローマが1-0で勝利し、タイトルを手中にした。
●スペインの名門レアル・マドリーからイタリアの古豪サンプドリアに電撃移籍を果たしたFWアントニオ・カッサーノが18日午前、記者会見に臨んでいる
●リッピはSKYのインタビューに応じ「カッサーノにとって、サンプドリアが“崖っぷち”のクラブというわけではない。だが、この少年は自分の身に降り注ぐことに対してしっかりと対応し、結果を出していくべき時期に突入したと言えるだろう。落ち着いて真剣にプレイできるだろうし、彼のタレントを生かすにはサンプドリアは理想のクラブだろう。全ては彼次第だ」とコメント
●イングランドの“THE PEOPLE”紙によると、イタリアの名門ユベントスがイングランドの名門アーセナルのMFジウベルト・シウバを狙っているとのこと。
●ユベントスのジョバンニ・コボリ・ジリ会長が20日、07-08季の目標について語っている。1シーズン振りのセリエA挑戦を前にコボッリ・ジリ会長「リーグ戦優勝は夢であり、実際は4位でも良いから欧州CL出場権を獲得したい。」
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