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2008/08/01UEFA情報
●ドイツワールドカップにおける対戦以来、マンチェスター・ユナイテッドのチームメイトであるクリスティアーノ・ロナウドとウェイン・ルーニーが初めて再会することになった。一方、ルーニーにレッドカードを提示したオラシオ・エリソンド主審は、ポルトガル対イングランドの試合を振り返り、「ルーニーは試合中ずっと文句ばかり言っていた。私の近くによって来て、『あれをジャッジしろ、これをジャッジしろ」とうるさかった。判定に文句ばかりつけて、まったく自分の子供を思い出したよ」
●ユーベのクロアチア人DFイゴール・トゥドル(28)が31日、シエナへの1年半レンタルから復活した心境を述べた。「仮にユーベがセリエB降格したとしても、問題はない。なぜならこのチームであればマイナス17ポイントからの出発でも一年で復活出来る。勿論、出来るだけ多くの選手がクラブに残る方が良いが。ただクラブはもう誰も放出しないと言っている以上、自分はそれを信じるしかない」
●ユベントスのウルグアイ人MFルーベン・オリベーラ(23)が31日、来季の活躍を誓った。負傷による戦線離脱で05-06季を無駄にしてしまったオリベーラは「体調が基本だ。来季も変わらずユーベの一員である事を誇りに感じている。自分のポジションにはネドベド、マルキオンニ、カポがおり、先発出場は難しいがプレイしたいという気持ちは誰にも負けていない。彼らと競争する事でより刺激になる」
●ACミランの若きエース、アルベルト・ジラルディーノ(24)が合宿地アルト・ビエレーゼで31日、「06-07季はマイナス8ポイントのペナルティを背負ってスタートしなければならないが、例年同様スクデット(優勝)を目指す」と駆けつけた500人を超すサポーターを前に優勝を誓った。
●アルゼンチン代表監督に名門ボカ・ジュニアーズ監督のアルフィオ・バシレ氏(62)が内定した。就任は9月になる見通し。
●フェネルバフチェへの移籍が報じられたレアル・マドリードのDFロベルトカルロス(33)が、31日付のアス紙のインタビューで一転して残留する意思を示した。「自分はレアルに残りたい。はっきり声を大にして言う」
●UEFA(欧州サッカー連盟)が、新たな規律規定の発表を行った。人種差別的な罵倒(ばとう)に対しては5試合の出場停止処分。
●ハンブルガーSVは、コートジボワール人FWブバカル・サノゴの獲得を目指し、2部に降格したカイザースラウテルンと交渉を重ねている。
●シエナはFWマッテオ・セラフィーニを完全移籍の形でブレシアに放出した。
●マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は、イングランド代表MFマイケル・キャリックの獲得を発表した。
●ミランが今季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)に出場できるかどうかは、現地時間2日の14時に明らかになる。
●バルセロナのプレシーズンがスタートして2週間目となる今日(31日)、スペイン代表組のプジョール、チャビ、イニエスタ、オランダ代表組のジオ、ファン・ボメルがチームに合流した。そして、その中には去就がはっきりしていないアルゼンチン代表のハビエル・サビオラの姿もあった。
●ACミランがバルセロナのロナウジーニョ(26)獲得に1億ユーロ(約146億円)の超破格オファーを用意していると伊紙‘CORRIERE DELLO SPORT’が報じた。
●ACミランのブラジル人MFカカ(24)が執拗な移籍報道が繰り返される中、再度レアル・マドリー移籍を完全否定した。「自分はACミランの選手。カルチョ・スキャンダルの判決が下される前にACミランとの契約延長にサインを済ませている。判決の前にサインを行ったという事は自分がACミランの選手だという事に満足している証拠だ」
●アトレティコ・マドリーのアントニオ・ロペスは新しいシーズンに向けて、チームは慎重深く戦っていかなければならないことを報道陣に語った。「サポーターは再びヨーロッパの大会(チャンピオンズ・リーグ、UEFAカップ)で戦えることを夢見ていると思うが、チームとして慎重に戦っていかないと(ヨーロッパの舞台で戦う)チャンスを逃すことになってしまうよ。まず、第一に僕はアトレティコのサポーターに喜びを与えたい、それは選手みんなの目標でもあるよ。そして、ヨーロッパの大会に出場したいけど、それは冷静になって考えなければならないよ」
●スペイン代表MFマルコス・セナ、マンチェスター・Uからのオファーの存在を認めたとはいえ、ビジャレアル側はマンチェスター・Uの誰ともコンタクトはとっていないと明かしている。
●デポルティーボのカパロス監督はラシン・サンタンデールから獲得の可能性があるアウアテの代わりとしてムニティスが放出されるのではないかという噂について、沈黙を守っている。噂に関して遺憾を示すものだ。
●レアル・マドリーのロビーニョも、ブラジル人の同僚、ロベルト・カルロスが、残留するかどうか明らかにする事はなかった。「ロベルト・カルロスは、レアル・マドリーでプレーを望んでいるだろう」としながらも、「残留するか、移籍するかは分からない」
●アーセナルのスペイン人FWレジェスとレアル・マドリーが契約の合意に達しているという噂が流れる
●チャビ・エルナンデス「グジョンセン、テュラム、ザンブロッタはみんなトップレベルの選手だし、偉大なクラブからやってきた。そのうち2人は世界チャンピオンだ。ディフェンス面はかなり強化されるし、攻撃面でも選択肢の幅が広がるよ」
●リケルメがビジャレアルに戻ってきた。バカンスを終え、チームに合流したリケルメは、「みんなと再会できてとても嬉しいよ。いい準備をして新シーズンに備える。精一杯がんばるよ」
●サラゴサに移籍したMFパブロ・アイマールは入団会見で、サラゴサが自分を必要としていることが入団の最大の動機だったと説明。さらに、周囲の期待がこんなに大きいのは初めてということで、「うれしいプレッシャーだ」という表現で喜びを表現した。
●ビジャレアルは7月31日、アルゼンチンのべレスから獲得したレアンドロ・ソモサ(25)の獲得を発表した。
●ひざの手術を受けたブラジル代表ロナウドが、ファビオ・カペッロ新監督率いるレアル・マドリーに合流し、練習を再開した
●ここ数週間の間にレアルは、カカの父親ボスコ・レイチ氏と交渉を行い、年俸1000万ユーロ(給与600万ユーロ=約8億7600万円、広告料契約400万ユーロ=約5億8400万円)での7年契約という合意を取り付けたと見られている。
●フェネルバフチェへの移籍が報じられたレアル・マドリードのDFロベルトカルロス(33)が、31日付のアス紙のインタビューで一転して残留する意思を示した。「自分はレアルに残りたい。はっきり声を大にして言う」
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