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2006/07/03UEFA情報
●イングランド代表のスベン・ゴラン・エリクソン監督は、PK戦の末敗退した準々決勝のポルトガル戦後、「申し訳ない」とファンに謝罪した。
●イングランド代表のスベン・ゴラン・エリクソン監督は、ワールドカップ準々決勝のポルトガル戦を最後に、その座を退いた。しかし、エリクソンにイングランドで監督業を続ける可能性が浮上
●ドイツ代表主将ミヒャエル・バラック(29=チェルシー)が4日に行われるW杯準決勝イタリア戦について語った。「みなイタリアの方が優位だといっているが、私もその通りだと思う。イタリア人は信じられないくらい無敵だ。我々はフィレンツェで行われた親善試合で4-1と大敗し、欧州CLACミラン対バイエルン・ミュンヘン戦でも同じく4-1で敗れている。アルゼンチンより厄介な障害物となるだろう」
●傷中のアズーリ(イタリア代表)DFアレッサンドロ・ネスタ(30=ACミラン)が驚異的に回復し、4日に行われるW杯準決勝ドイツ戦に出場出来る可能性が出てきた
●「アズーリ(イタリア代表)は今、心身共に集大成にある。コンディション的には如何なることも成し遂げられるだろう」と4日に行われるW杯準決勝ドイツ戦を前にアズーリ司令塔フランチェスコ・トッティ
●ドイツ代表対アルゼンチン代表の試合後、両チームの選手が小競り合いになった事件を受けて、FIFA規律委員会は、アルゼンチン代表のクフレとマキシ・ロドリゲスに対する処分を検討している
●ワールドカップ準々決勝でポルトガルに敗れたイングランドのキャプテン、デビッド・ベッカムが、同国代表のキャプテンを退くと記者会見で明かしたが、代表でのプレーは今後も続けていくと伝えた。「僕のキャリアの中で最も難しい決断だった。ワールドカップ敗退後、家族や友人と相談し決めたこと。キャプテンマークを譲り渡す時が来たんだと思う」
●ペレが、ワールドカップ準々決勝ブラジル対フランス戦後に「この試合で魔法を見せ、マエストロだった」とジネディーヌ・ジダンを賞賛した。母国ブラジルについては「試合序盤、ブラジルは良い入り方をしたし、試合をコントロールしていた。だが、その後はそれが失われていった」
●国際サッカー連盟(FIFA)は2日、ベルリンで6月30日に行った準々決勝のドイツ-アルゼンチン戦で、試合後に暴力行為が見られたとして、ドイツのMFフリンクスを処分する方向だと発表
●「われわれエクアドルは、世界中からの尊敬を勝ち取ることができた」エクアドルのルイス・スアレス監督は誇らしげに語った
●トリノのスポーツ・ディレクターであるドリアーノ・トージ氏は、ワールドカップ(W杯)に出場したウクライナ代表FWアルテム・ミレフスキーに興味を示しているようだ
●バイエルンを退団するブラジル代表MFゼ・ロベルトは、ミランへの移籍を希望しているようだ。彼については、チェルシーも興味を示している。
●アルゼンチン代表は新たな監督を探している。次期監督候補として名が挙がっているのは、ディエゴ・マラドーナ氏とカルロス・ビアンチ氏の2人である。
●ワールドカップ(W杯)の準決勝が欧州勢のみで占められたのは、1982年スペイン大会以来実に24年ぶりとなる
●MFベッカムからイングランド代表のキャプテンを引き継ぐのは、DFテリーかMFジェラードのいずれかになりそうだ。
●ポルトガルのGKリカルドは、新たな英雄となった。地元メディアは、リカルドを「歴史に名を刻んだ」と絶賛している。リカルドはワールドカップ(W杯)準々決勝となるイングランド戦で3本のPKをストップ。
●ドイツサッカー協会のテオ・ツバンツィガー会長は、ユルゲン・クリンスマン監督について「絶対に続投するべきだ」と語った
●「フランスは非常に良いチームを作ってきた」ポルトガルのルイス・フェリペ・スコラーリ監督は、ワールドカップ・ドイツ大会準決勝の相手となるフランスを警戒している。
●リバプールのラファエル・ベニテス監督とフランス代表FWシセは、決裂が決定的となっているようだ
●チェルシーのポルトガル人監督ジョゼ・モリーニョ「スコラーリ監督にはぜひ続投してほしい。コスティーニャは所属クラブがなく、ポスティーガは年に1、2点しかゴールを挙げず、ミゲルはしばらくの間スランプに陥っていて、ヌノ・バレンテはポルトの控えチームでプレーしていた。だがスコラーリ監督は彼らを信頼し続け、素晴らしい結果を残しているのだから」
●マンチェスター・ユナイテッド(マンU)に所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、2日付のポルトガルの『ア・ボーラ』紙にて、イングランドの深い霧に見切りをつけ、マドリーの太陽を浴びたいという意向を明らかにした。
●ブラジルのジュニーニョ「今回のW杯では初めてのスタメン出場だったのに、チャンスを利用できなかった。とても悲しい気持ちだ。この敗北をしっかりと受け止めて、また頑張らなくては。僕にとっては、代表でのキャリアはおしまいだね。ロナウジーニョ、ロビーニョ、カカといった若手に席を譲らなくちゃ……」
●イタリア代表の守備的MFガットゥーゾ「対戦相手が『ユニホームを交換しよう』と言ってくるかなんて、全然気にならないよ。僕のプレーが下手だとか、サッカーができないなんて言っている人たちのことを気にも留めないことと同じ。僕を嫌っている人がたくさんいるのは知っているけど、正直なところどうでもいい」


●ワールドカップ敗退が決まり、ドイツを後にしたアルゼンチン代表のリオネル・メッシーが、1日深夜バルセロナに戻った。準々決勝ではプレーすることも叶わず、優勝候補と言われながらもドイツに敗れ、ベスト4進出を逃したことはメッシにとって大きな悲しみとなったようだが、チームメイトであるデコがいるポルトガルに優勝して欲しいとエールを送っている。「R・マドリー?何にもないよ。それについては何にも知らないんだ。僕はここで幸せだし、満足している。ずっとバルサにいたいんだ、本当だよ」。
●ボカ・ジュニアーズのアルゼンチン人MFフェルナンド・ガーゴは、2日に行われるレアル・マドリーの会長選挙に立候補しているロレンソ・サンス氏が獲得を公約している。「R・マドリーが僕を欲しがっている?知らないけどそうだったらいいね」
●イタリア代表のザンブロッタ(29)は、レアル・マドリー会長選の5人の立候補者の数人が、獲得に興味を示したことについて、「とても光栄だ。しかし、僕は誰とも約束を結んでいない。僕はあくまでもユベントスの選手だよ」
●エスパニョールのサンチェス・リブレ会長は来週中にも補強候補選手を決定し、そのポジションはMFとサイドバック2人であることも明言した。「今週中にはMFの件(AZ所属のオランダ代表MFデニー・ランザート)は合意に達するだろう。あとはサイドバック2人だけである。現在DFにはダビ・ガルシア、ハビエル・チカがいるが、同ポジションにあと2選手は必要である。ただ、我々には7月、8月と2ヶ月も時間があるじゃないか」
●アスレティック・ビルバオは日曜日にオサスナのMFハビ・マルティネスと2012年6月30日までの6年間の契約を交わしたと発表した。契約違約金は2010年まで2400万ユーロ(約35億円)、2010年以降は3000万ユーロ(約43億円)に設定された。
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