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2006/06/25UEFA情報
●スペインのTV局‘ラ・セクスタ’の番組に出演したカルロス・ビアンキが、フェルナンド・トーレスの才能を認めながらも、特にゴールに精通した選手ではないと明かした。「フェルナンドがすばらしいサッカー選手であることは間違いないが、ゴールゲッターではない。ビージャの方がフェルナンドよりも多くのゴールを決められる選手だと思う」と発言。
●アトレティコ・マドリーのMFガビは、バレンシアのキケ・サンチェス・フローレス監督お気に入りの選手の一人である。キケ・サンチェス監督がヘタフェの監督を務めていた時に、ガビも在籍しており、同監督はガビの貢献的なプレーを評価していた。
●イタリアのフィオレンティーナがR・マドリーのトーマス・グラベセンに注目。フロレンティーノ・ペレス元会長時代に代理人として活躍したアーネスト・ブロンツェッティ氏と接触を取り始めた。
●アトレティコ・マドリーのアルゼンチン人選手アリエル・イバガサは同クラブの公式サイトで「アトレティコは歴史、実力を考えると上位を狙って行かなければならないと思う」と来季への豊富を表わした
●まずはゴンサロ・ロドリゲス、続いてフアン・リケルメ。そしてマンチェスター・ユナイテッドが今狙おうとしているのはスペイン代表のレギュラーとして活躍しているビジャレアルのMFマルコス・セナだ。マンチェスター・Uは、セナ獲得にむけて900万ユーロ(約13億)以上を費やす用意がある、と英メディアが伝えている。
●サラゴサとフラメンゴが提携関係を結んだ。元サラゴサのサビオが仲介に入り、サラゴサのゼネラル・マネージャーとフラメンゴのフットボール部門責任者が協定にサインしている。今回の交渉では、サビオがサラゴサからフラメンゴに移籍する代わりに、フラメンゴの選手がサラゴサにレンタルで貸し出される模様。
●決勝トーナメント1回戦でエクアドルと対戦するイングランド代表が、4-5-1システムで戦う可能性が高くなった。スベン・ゴラン・エリクソン監督は、システム変更の明言は避けたものの、FWピーター・クラウチを外してMFマイケル・キャリックを守備的MFの位置に置く4-5-1の採用をほのめかした。
●世界最高の選手であるロナウジーニョが、決勝トーナメント1戦目のガーナ戦について「マークを外すことが大切」と相手の力を牽制した。「ここからの試合は全てが決勝なんだ。僕らは勝ち進むために全力を出さなくては」と練習後の記者会見で語っている
●1次リーグを突破した16チームによる決勝トーナメントを開始、当地などで1回戦2試合を行い、地元ドイツ(A組1位)がスウェーデン(B組2位)を2-0で、アルゼンチン(C組1位)がメキシコ(D組2位)を延長戦の末2-1でそれぞれ破り、準々決勝に進出した。勝った両国は30日に4強を懸けて対戦する。
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