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UEFAチャンピオンズリーグ情報
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2006/02/19UEFA情報
●ドイツ・ワールドカップを最後にイングランド代表監督の座を退くエリクソン監督。連日のように後任候補の名前が新聞紙面を賑わせているが、「ラストW杯」に臨む指揮官が、イングランド・サッカー協会(FA)に嘆願した“最後のお願い”は「一人にして」だった
●チェルシーに所属するコートジボワール代表FWドログバは、アフリカ選手権を振り返るコメントを発表「決勝の雰囲気は最高だった。10万人の前でプレーできて素晴らしい気分だった。あのような雰囲気中でもっとたくさんプレーしたい。良い経験になったし、観客も敬意を持って観戦してくれていた」
●イングランド代表アシスタントコーチを兼任しているミドルズブラのマクラーレン監督は、マンチェスター・ユナイテッドに所属するFWルーニーはいずれイングランド代表のキャプテンになるべきだとのコメントを発表
●01年5月にACミランのグルジア代表DFカーハ・カラーゼ(27)の弟を誘拐、殺害した容疑者4人がグルジアなどで逮捕された。
●FW平山が19日のADOデンハーグ戦に11試合連続で先発する
●イングランド代表のスベン・イェラン・エリクソン監督(57)が17日、マンチェスターUのFWルーニーを将来の主将と称えた
●セルビア・モンテネグロ1部リーグの名門、レッドスター・ベオグラードに移籍した日本代表FWの鈴木隆行が18日、ベオグラードで行われたボジュドバツ戦でデビューを果たした
●18日、今シーズン20戦無敗だったフェネルバフチェは、16位のアンカラスポルとのアウエー戦に1-2で敗れた。この敗戦で、フェネルバフチェの無敗記録はストップした
●パベル・ネドベドはユベントスでの通算200試合達成
●アラン・スミスのワールドカップ出場の可能性は絶たれたようだ。足を骨折する重傷を負ってしまった
●ル・マンの松井大輔は18日、フランス・リーグアンの1月の最優秀選手賞を受賞した。リーグの独占放映権を持つテレビ局『カナル・プリュス』、スポーツ紙『レキップ』、プロ・サッカー選手協会共催のこの賞は、各月に最も目覚しい活躍を見せた選手に与えられるもの
●18日に行われたリーガエスパニョーラ第24節、バルセロナとレアル・マドリーはそれぞれ大差で勝利を収め、来週火曜と水曜に開催されるチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦へ弾みをつけた
●バイエルン・ミュンヘン会長のカールハインツ・ルンメニゲはレアル・マドリーが世界一の金持ちクラブだとした監査法人デロイトの格付けについて「ばかげたこと」と一蹴した。ルンメニゲ会長は「去年我々は2500万ユーロ(約35億円)の黒字を出したが、ミランは7000万ユーロ(約98億円)の赤字を抱えている」と指摘し、収入の多さが必ずしも健全な経営を生み出しているとは限らないことを強調した
●ベネズエラの至宝ルベン・アローチャは、A代表でデビューするという夢を間もなくかなえることが出来るかもしれない。現在レアル・マドリーのジュニアに所属するアローチャだが、ベネズエラのリチャルド・パエス代表監督はコロンビアとの親善試合に彼を招集したのである
●現在4位のオサスナのアギーレ監督はチームに対し、すでに何かを成し遂げたとは思っておらず、週末のリーグ戦第24節のカディス戦でさらに上を目指すと語った「もし我々が歴史を作りたいなら、アウェーでのカディス戦はより重要なものになる。それは日程を見れば明らか。もし昨シーズンよりも多くの勝ち点を得たいのならば、我々はすべての試合に全力で戦わなければならない」
●バレンシアのMFアイマールはリーグ戦第24節のRソシエダード戦に勝利し、首位バルセロナにプレッシャーをかけ、クラブ在籍5年を祝いたいと望んでいるようだ。2001年2月14日がデビュー戦
●マジョルカのマンサーノ新監督はデビュー戦となる週末のリーグ戦第24節マラガ戦を前に、ディフェンス面の強化が必要であると話した
●18日の紅白戦でマンサーノ新監督は4-2-3-1のシステムを採用。1トップにはFWアランゴが入り、19日のマラガ戦でのFW大久保はベンチスタートが濃厚になった
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