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UEFAチャンピオンズリーグ情報
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2006/01/16UEFA情報
●バルセロナのMFチアゴ・モッタが14日の練習中に右ひざを負傷し、全治6週間のケガと診断された
●現在A・マドリーで活躍中の若手FWブラウリオが、マジョルカの補強選手として注目されている
●ビジャレアルのルチョ・フィゲロアのリーベル・プレートへの正式移籍がカウントダウンの状態まで近づいた
●サンパウロは、アモローゾのミラン移籍を受け、ベティスFWオリベイラ獲りへ動き出した。サンパウロは、州選手権を戦っておりリーグは3月中旬に開始される
●リーガ・エスパニョーラ第19節、デポルティーボ・ラ・コルーニャ対アラベスの試合は、アラベスがアロイージとボディーポのゴールでデポルに完勝。アラベスは、フアン・カルロス・オリーバ新監督となって幸先のよいスタートを切った
●FCバルセロナはアスレティック・ビルバオに2-1で勝利。いつものような輝きはなかったものの公式戦の連勝を17、リーガの連勝を12に伸ばし、2位のオサスナに7ポイント差をつけるという自己新記録で前半戦を終えた
●レアル・マドリーが来季の補強としてアシュリー・コールに注目したと報じられてから、アーセナルのホセ・アントニオ・レジェスはすぐ近くで選手の様子を伺っている。
「イングランドでコールがR・マドリーと契約するかもしれないって報じられて、スペインでもイングランドの記事をそのまま載せられているよね。僕らにとってはコールがアーセナルを出て行くことは衝撃だよ。だって彼は僕らにとってとても大事な選手だからね。本当に大切な選手だから、出て行ってほしくない。でも、R・マドリーみたいなビッグクラブが彼に興味を持つのは仕方がないよ。どんなチームだって彼を獲得したいはず。だからR・マドリーが彼を狙うのは当然だ」
●サンティアゴ・ベルナベウに強いR・マドリーが戻ってきた。ジダンのハットトリック、グティのゴールにより4-2でセビージャを一蹴
●右足首を負傷したバレンシアのMFビセンテが、全治1ヵ月半と診断された
●レアル・マドリーのMFジネディーヌ・ジダン(33)が、15日のリーガ第19節の対セビージャ戦で、1アシスト3ゴールの大活躍でチームの勝利に貢献「ハットトリックはプロに入ってというより人生初だよ。この“偉業”を34年近くも待っただけあって、喜びもひとしおだね」
●マンチェスター・ユナイテッドのFWクリスティアーノ・ロナウドが、バレンシアやユベントスからのオファーを断っていたことが判った
「ユベントスやバレンシアなど多くのクラブが僕の獲得に関心を示していた。でも、僕は2010年まで契約のあるマンチェスター・Uで続けることを決めた」
ベッカムやロナウジーニョ、フィーゴと比較されることについて「喜ばしいことだけど、僕が彼らのレベルに到達するにはまだまだ学ぶべきことがたくさんある」
●2007年にアーセナルと契約が切れるアンリが再びアーセナルと契約更新のための交渉を始めた。同選手は「アーセナルとはこの数日、数週間、数ヶ月のうちにはサインすることになるだろう。具体的にいつになるかは分からないけどね。」
●セリエA第19節、インテルは怪物アドリアーノのドッピエッタ(2得点)もありホームでカリアリを3-2で破った。対戦相手が一巡したセリエA、勝ち点を42に伸ばしたインテルはASローマに負けたACミランを抜き2位に浮上した
●エリクソン監督、問題発言連発=おとり取材にまんまと引っかかる「(今年の)ワールドカップで優勝すれば、私は(代表チームから)去る。さようならだ」と述べ、2008年までの代表監督としての契約が切れる前に退任する可能性があることを示唆した。本気かどうか尋ねられると、「冗談ではないよ。もう5年半もイングランドの監督を務めている。十分長い」と語り、自身の年俸が300万ポンド(約6億1000万円)であることも明かした。
チームを買収するならプレミアリーグの名門アストンビラだと指摘。その理由として、「(アストンビラの)ダグ・エリス会長が高齢で、病気だからさ」と語った。同監督は、買収が実現したら、「アストンビラの過去10年のユニホームの売り上げを1週間で更新できる」と豪語
イングランド代表主将デービッド・ベッカムについて、「私ならプレミアリーグに戻るよう説得できる」と自信満々。「私が電話すれば、あしたには帰ってくる。私とベッカムの関係は、こんな感じだからね」と話しながら、指を交差してみせた
昨年8月にレアルから古巣のリバプールではなく、ニューカッスルに移籍した代表FWマイケル・オーウェンが「チームに満足してない」と話していることも明らかにした
●レッジーナ戦の勝利に満足しつつも、ファビオ・カペッロ監督はグラウンド状態の悪さに腹を立てていた。
「ユベントスは最高だった。数多くのゴールチャンスを作ることができ、勝利に値する内容だった。だが、グラウンドに邪魔をされた。こんなグラウンドで試合をすることはできない。何とかしてくれることを願っている。イブラヒモビッチのミス? カモラネージと同じく、グラウンドに怒っていた」
●ルイス・フィーゴは日曜日の試合でインテルが苦戦したことを認めながらも次のように語った。「前に進めば進むほど、それだけ苦しくなる」カリアリを破るのに苦しんだこと(3-2で勝利)は、彼にとっては驚きではなかった。
「やりにくいチームだった。シーズン終盤が近づけば近づくほど、どこが相手でも厳しい試合になってくる。それは普通だ。全体的には、たくさんのチャンスを作り、勝利にふさわしいプレーができた。大事なのはチームの結果だ。だから途中交代のことは何とも思っていない」
●オリンピコでのローマ戦に0-1で敗れた後、ミランのカルロ・アンチェロッティ監督はこう語った。
「ベルルスコーニが正しかったのかって? そうかもしれない。この結果で状況は苦しくなる。コンスタントにいいプレーができなかった。前半はパスミスが多すぎ、なかなかいい形が作れなかった。30分頃からローマが前に出てきて、止めるのに苦労した。相手の後方からの飛び出しに予想以上に苦しめられた。高い位置でプレスをかけようとしたが、コンパクトにプレーできていなかった」
もはやチャンピオンズリーグしか残っていない、というベルルスコーニの言葉
●ユベントス対レッジーナの試合前に、ユベントスでクラブ史上最多の通算185ゴールを記録したアレッサンドロ・デルピエロが表彰された
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2006/01/17(火) 02:26:48 | 信乃助's BLOG
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