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2006/01/07UEFAサッカー情報
●今シーズン終了後の移籍が有力視されていたFWティエリ・アンリ(アーセナル)が、ついに自身の去就について口を開いた。欧州中のビッグクラブが触手を伸ばしたストライカー。その決断はアーセナル残留だ。
「僕はアーセナルを愛している。だから残ることに決めたんだ。これから監督や会長と話を進めるつもりだよ。チームを率いて(来シーズン完成の)新スタジアムで戦うことをファンに約束するよ」
●昨年末、クラブチーム世界一に輝いたブラジルのサンパオロ会長がウルグアイ人DFルガノ(25)とACミランのカフー(35)との交換案を否定した。
●フィオレンティーナのFWトーニは、バルセロナへの移籍説を否定した。
●インテルとの契約更新が間近に迫っているウルグアイ代表FWレコバは、1月20日に年俸320万ユーロ(約4億4000万円)の5年契約をサインするとされている。
●レアル・マドリード(スペイン)との交渉が決裂したバイエルン(ドイツ)のドイツ代表MFバラックに、インテルが最も獲得に近いことが明らかになった。
●マンチェスター・ユナイテッドのファーガソン監督は、モナコ(フランス)のフランス代表SBエブラ(24)との移籍交渉が成立したと明かした。
●マジョルカ戦を控えたベティスのホアキンは「絶対に勝ちたい。アラベス戦から上向きになってきたので、この調子で頑張っていきたい。水曜日の国王杯では1-1と引分けたが、チームの調子は良い印象を受けた」と抱負を語った。
●ビジャレアルのMFリケルメは次節の相手のR・マドリーについて「R・マドリーは一流選手も大勢揃っており、誰が何と言おうとビッグ・チームだ。日曜は良いプレーが出来るよう頑張るが、彼らを破るのは困難だろう」とコメントした。
●ユベントスのファビオ・カペッロ監督は、アントニオ・カッサーノのレアル・マドリー移籍について喜びを隠そうとうはせず、ワールドカップ出場に向け、カッサーノがR・マドリーで出場機会に恵まれることに期待しているという。
「カッサーノは、R・マドリーでサッカー選手として新しく生まれ変わるだろう。私もローマではそうしようとしたがね。私達は厳しい時を過ごしたが、関係は良好だ」
●R・マドリー首脳陣は「10日間で4キロの減量」の指令も出して、カッサーノのフィジカルコンディション向上に努めている。
●ウルグアイ人FWワルテル・パンディアーニが、マジョルカからのオファーを拒否した。
●ボルトン・ワンダラーズは、マジョルカがそれ相応の移籍金を提示するのであれば、イバン・カンポをマジョルカに移籍させてもよいと考えているようだ。
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