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2009/01/29UEFAサッカー情報
●ファンデ・ラモス監督の希望で、新しいウィンガーの獲得を目指しているレアル・マドリーが、ウィガンに対しハビエル・サビオラとアントニオ・バレンシアのトレードを申し出るかもしれないとスペインのメディアが報じた。
●28日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)の準々決勝セカンドレグが行われ、アスレティック・ビルバオとマジョルカがベスト4に名乗りを上げた。準々決勝セカンドレグの残り2試合、セビージャ対バレンシア、バルセロナ対エスパニョール戦は29日に行われる。
●アルゼンチン代表のマラドーナ監督は、子供達にサッカークリニックを行うベネゼエラのカラカス市で記者会見を行いアルゼンチン代表、バルサでエースに成長したメッシについてコメントを残した。「引退する頃には私を超える存在でいて欲しい」と始めたマラドーナ監督。メッシを後継者どころか、アルゼンチンの英雄を超えろという大きな期待を寄せている。さらに、「私は国のために命を懸けた。怪我をしていても痛み止めを打って戦った。レオにはそういう気持ちで、アルゼンチン国民のために頑張ってもらいたい。アルゼンチン代表でどれだけレオがやれるか全国民が楽しみにしている」とプレッシャーにもなりかねないほどの願いを込めたメッセージを送った。
●ユヴェントスがチェルシーMFフロラン・マルダと接触しているとイタリアとイングランド両国で噂が流れているが、ユーヴェ側はこれを否定した。
●フィオレンティーナが、チェルシーのDFブラニスラフ・ イヴァノヴィッチ(24歳)獲得に向けて交渉を開始したことが明らかになった。
●18歳女性への婦女暴行容疑をかけられているブラジル代表FWロビーニョだが、28日付のブラジルのメディアは、マンチェスター・シティのストライカーが今週、ブラジル代表のドゥンガ監督と話し、自分は無罪であると伝えたと報じた。
●28日付のコリエーレ・デッラ・セーラ紙に掲載されたインタビューで、デイヴィッド・ベッカムがミランに残留することを望んでいると認めた。「ここでプレーするのは、すべてのサッカー選手の夢だ。だが、簡単に決められるものではない。この状況を解決するには時間がかかる。僕はギャラクシーと契約があるし、クラブを尊重したい。だが、ミランでプレーする機会は特別なものだ。ここに来るのはとても楽しいだろうとわかっていたが、ここまで楽しいとは思っていなかった。だが、僕は契約をないがしろにするような人間ではないよ」
●28日に行われたスコットランドリーグカップの準決勝で、セルティックとダンディー・ユナイテッドが対戦。120分を終えても互いに譲らず、0-0のまま終わると、勝負はPK戦にゆだねられたが、これが両チームともゴールキーパーを含めた全員が蹴るというドラマティックな展開になったがPK戦11ー10でセルティック勝利した。
●28日に行われたプレミアリーグ第23節の試合で、2位リバプールがアウェイでウィガンと対戦し1-1で引き分けた。次節のチェルシー戦を見越してメンバーを入れ替えたリバプール数多くのチャンスを作りながら追加点を奪うことができずに、1-1のまま終わった。
●1月にウエストハムに加入したドイツU―21代表のサビオ・ヌセレコに、指揮官のジャンフランコ・ゾラが高い期待を寄せている。
●アーセナルのチェコ代表MFトーマス・ロシツキーが、1年以上にも及ぶ長いリハビリ生活を経てようやく練習に復帰し、関係者を喜ばせている。ロシツキーがハムストリングを負傷したのはちょうど1年前、2008年の1月のこと。手術を経てようやく練習に復帰したロシツキーは、現在個人メニューをこなしているそうだ。
●英紙“Daily Mirror”は「インテルがイタリア代表DFマルコ・マテラッツィ(35)とトッテナムのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(23)のトレードを検討している」と報じている。
●セリエA第21節の全10試合が各地で行われた28日、首位インテルはアウェーでカターニャと対戦し、2-0勝利を収めた。勝ち点を「49」に伸ばしたインテルは、2位ユベントスがウディネーゼ相手に1-2敗戦に終わったため、2位との差を「6」に広げた、フィオレンティーナはホームで好調ナポリと対戦し、2-1勝利を収めた。フィオレンティーナは勝ち点を35で6位、ACミランはホームでジェノアと対戦し1-1ドローに終わった。
●ニューカッスルのFWマイケル・オーウェンは28日、アウェーのマンチェスター・シティー戦で足首を負傷し、前半途中で退いた。英メディアによると、同個所を亀裂骨折しており、復帰まで6~8週間を要する可能性があるという。
●ゼニト・サンクトペテルブルグは現在、ブラックバーンとの間でFWポグレブニャクの売却交渉を進めていることを認めた。クラブのゼネラル・マネジャー(GM)であるマキシム・ミトロファノフ氏は、次のような声明を発表した。「われわれは今、ポグレブニャクの売却についてブラックバーンと交渉中にある。彼らは非公式ながら、われわれを満足させ得るオファーを打診してきた」
●フェイエノールトは、現在NECを指揮するマリオ・ベーン監督と来シーズンから3年契約を結ぶことで合意に達した。
●PSVは、フーブ・ステーフェンス監督が辞任したことをクラブの公式ページで明らかにした。同クラブは監督の辞任理由を「選手との間に相互の信頼関係を築けなかったこと」と説明し、「大変残念な知らせだが、彼の決断を尊重しなければならない」とコメントした。
●元ブラジル代表FWで母国のコリンチャンスに移籍したロナウドの復帰戦について、コリンチャンスのメネゼス監督は3月8日のパルメイラス戦になる可能性を示した。地元メディアが28日、報じた。
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