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2009/01/09UEFAサッカー情報
●UEFAは8日、規律委員会を特別招集し、レアル・マドリーからの、新加入のクラース・ヤン・フンテラールとラッサナ・ディアッラをチャンピオンズリーグに出場させたいという要望を検討した結果、却下した。マドリーは2月25日の決勝トーナメント1回戦の対リヴァプール戦から、2名を出場させられるように希望していた。
●バルセロナが超大型補強に乗り出す!?英紙“Daily Star”は、「バルセロナがアーセナルのスペイン代表MFセスク・ファブレガス(21)とオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー(25)の獲得に向けて、5000万ユーロ(約64億5000万円)を用意している」と報じた。
●ビジャレアルは、米国人FWジョジー・アルティドーレに対するエバートンからのオファーを拒否した。エバートンはFWのルイ・サハ、アイエグベニ・ヤクブ、ジェームズ・ボーンを負傷で欠いており、代役のFWを探していた
●アトレティコ・マドリーは、セルティックのポーランド代表GKアルトゥール・ボルツに注目しているようだ。『スコティッシュ・サン』紙によると、アトレティコは少なくとも8回ボルツの視察に訪れており、900万ユーロ(約11億2500万円)前後での獲得を目指しているとのことだ。
●クロアチア代表のキャプテン、ニコ・コバチが代表を引退し、若手に道を譲ることになった。37歳のコバチは代表83試合出場で15得点を記録した。
●ロビーニョは英紙のインタビューに答え、「ブラジル人のロナウドは並外れた選手だった。クリスティアーノ・ロナウドは偉大な選手だし、バロンドールに値するけれど、並外れたという言葉にはあてはまらない」と話した。
●アーセナルのDFウィリアム・ギャラスとミカエル・シルヴェストルがケガのため3週間の戦線離脱を余儀なくされたことがわかった。前キャプテンのギャラスはハムストリングに問題を抱え、シルヴェストルは太ももを傷めた。
●プレミアリーグでビッグクラブの仲間入りを目指すマンチェスター・シティが、ラツィオのFWマウロ・サラテ(21歳)獲得に大金をはたく用意があることがわかった。
●ユヴェントスFWダヴィド・トレゼゲ(31歳)の代理人が、マンチェスター・シティから移籍の打診を受けていることを認めた。
●チームのパフォーマンス低下に不満を募らせるチェルシーサポーターから「デコはルイス・フェリペ・スコラーリ監督のペットだ」と批判されたMFデコ(31歳)がこれに反論した。「なぜ人々が自分と監督のことをそう言うのか理解できない。チェルシーに来た当初、物事が順調に行っていた頃は、すべてはフェリペが監督になったおかげ。このチームは全タイトルを手に入れるだろう、と言われていた。だけど、今はまったく違って、人々は責める対象を探している」
●インス氏は「自分のチームを作り上げる必要があるが、残念ながら我々にはその時間がなかった。プレミアレベルのチームを監督するチャンスを私に与えてくれたチェアマンに対してただ尊敬の念を抱くばかりだが、クラブの首脳陣が出てきて私に対する批判を叩き潰し、“君はクリスマスシーズン後もここに残るよ”と言ってくれなかったことには失望した。」
●中村俊輔が所属するセルティックのGKでポーランド代表のアルトゥール・ボルツ(28)が来シーズンからイングランドでプレーする可能性が高まっている。セルティックとの契約は今年6月まで。プレミアリーグの多くのクラブが獲得に関心をもっている。
●フランス代表のレイモン・ドメネク監督が8日付レキップ紙に掲載されたロングインタビューで昨年1年間を振り返った。ユーロ2008グループリーグでの敗退、2010年W杯予選での苦しい立ち上がりなど、昨年は監督にとって苦難の1年だった。ユーロ2008については、「私の失敗によるもの。2006年W杯より難しくなることはわかっていたが、それを十分に説明しなかった。しかし、イタリア戦でのアクシデント(序盤でのリベリ負傷、アビダルの退場)さえなければ、引っくり返すことはできたと信じている」と語った。
●レアル・マドリーが獲得を狙っているとも噂されるバイエルン・ミュンヘン所属のフランス代表MFフランク・リベリが移籍の可能性を示唆した。バイエルンとの契約は2011年までとなっているリベリは、「契約を全うするつもりだと約束することはできない。人生では何が起こるか誰にも分からないし、僕はすべてをオープンにしているんだ」とコメント。契約が満了する前に移籍する可能性もあると語っている。
●イタリア代表を率いるマルチェロ・リッピ監督が、代表監督引退後にかつて指揮を執ったユベントス復帰の可能性があることを明かしている。
●サンプドリアのジュゼッペ・マロッタGMが、FWアントニオ・カッサーノのインテル移籍説を否定した。冬期移籍市場でのインテル移籍が現地で噂される中、「カッサーノに関してポジティブな話題を目にすることは喜ばしいが、現時点で彼はサンプドリアの選手であろうと強く意識しているようだ。この場を借りて、インテルとの接触がないことは明白な事実であると言いたい」
●ブラックバーンは8日、パラグアイ人FWロケ・サンタ・クルス獲得のためにマンチェスター・シティ(マンC)が提示した1200万ポンド(約16億5600万円)を超えるオファーを拒否したことを明らかにした。
●ユベントスの元ゼネラルマネージャー(GM)ルチアーノ・モッジは、自身が代表を務めていた選手マネジメント会社GEAワールドの代理人業務において違法行為があったとして、懲役1年6カ月の有罪判決を受けた。
●オリンピック・リヨンは、今季終了後にカリム・ベンゼマを売却する意図がないことをあらためて強調した。同クラブのクロード・ピュエル監督は、この件について次のように述べた。「彼はチームの大黒柱であり、将来のチーム作りにおいても中心となる選手だ。彼を売却することは考えていない」
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